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新田祐克先生大好き。 BL/腐女子になります。 カテゴリーに分けて掲載をしていきますので、今日のblog(つらつらblog)には、BL/腐女子のつぶやきになります。 他カテゴリーはSSになりますので宜しくお願いします。新田祐克先生の代表作品『春を抱いていた』のSS中心になりますが、たまに他の作品や作者のがあるかもしれません。 ご理解ある方々、宜しくお願い申しあげます。

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購入品

リブレ出版
『母の日・父の日フェア』

こだか和麻先生のイラストカード目当てで…すでに持っているのに、また『イクメンアフター』を購入。


イラストカードがコミックと一緒にシュリンクされている状態なんです。
優しいポヤーンとしたぼかしの可愛らしいカード

母の日?父の日?の多分…保育園で作ったプレゼントを渡している風景。
ほほえましい……


汚したくないから、このまま保存でシュリンク開けれそうにありません。


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  1. 2012/04/30(月) 23:32:58|
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お帰りなさい!春抱き

今日はBBG4月6月号を、お迎えに行ってきました。

帰宅して、4月号の春抱き予告を切り離し。
6月号を表紙から背表紙から裏表紙まで、ピリピリと丁寧に剥がし本体と離脱。

春抱きを切り離しクリアファイルへいれてファイルへ………お帰りなさい!
そして一読。
岩城信長むちゃカッコイイ( ^^)Y☆Y(^^ )
香藤くんの糸目には爆笑いたしました。
とりあえず岩城さんと香藤くんが変わらず互いを支え合い成長してるのに安心。


そして読み返し。
岩城さん…俳優としての成長っぷりに惚れ直すとともに、個々の長所を引き出し、また傷を和らげる?いや、傷を乗り越えるアドバイスができる社長として人として成長してるのに感激。
また、香藤くんに会いたくて肌にふれたくて堪らなかったと素直に気持ちを伝えているところが、、、自分の気持ちを伝えるのが苦手だった岩城さんの成長が読めて良かったです。



香藤くん…そうだよね。PTSDは、ホント些細なことが引きがねになるから佐和さんに冷たく当たったこと攻めれないな。でも、岩城さんと電話していて佐和さんの寂しさに気づいてあげたところで香藤くん感のよい優しさを感じました。
香藤くんの表情の豊かさに笑わせていただきました。岩城さんと一緒ならPTSDでもなんでも乗り越えれるよね。



佐和さん…お久しぶりの登場じゃぁないですかぁ。しかもタレント?えぇー作家は?と驚き。
書けなくなった理由が愛する人が側にいないから、、、でも。その寂しさを愛の無い体関係で埋めようとしていたのには怒りを感じました。雪人くんとの会話が足りなさすぎだよー。きっと雪人くん傷ついてるぞ!どう挽回するんだょー。



雪人くん…岩城さんからのアドバイスから数年で、あんなに立派な青年になっていたのね。そして、岩城さん、香藤くん夫妻を見て愛ってのを学習してるんだねー。愛を注がれるだけじゃなく、、その倍以上に佐和さんに注ぎ返してあげたい。そして互いに支え合いたいなんて…佐和さんのことホントに愛してるんだね。
週刊誌の見出しをみて、きっとショックを受けたでしょうが、自分の力の足りなさに凹んだりしてないかなぁ。気になる。



とツラツラと思うがままに感想の羅列になります。

香藤くんは、ちゃんと乗り越えるきっかけができて終わりましたが、雪人くんがめちゃくちゃ気になる。
週刊誌の見出しみたのは、岩城さんと話したあとだよね?きっと………
佐和さんは岩城さんから雪人くんの伝言を聞いて、今後は無意味な男性関係を持たないだろうけど……



次回のBBGは春抱きかな?香藤くんの信長も楽しみですが、雪人くんが気になるー。
あと、清水さんお元気なんだろか?今回出番なかったぁ。金子さんはいたけど…香藤くんの岩城さんラブには、かなり免疫ついてますなぁ。

  1. 2012/04/30(月) 19:00:29|
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お取り置き

ついに
春抱き再開o(^-^o)(o^-^)

岩城さんに再会(^_-)-☆
香藤くんに再会(^_-)-☆


すでにお手元にある方は、もう涙ウルウルの幸せで、きっときっとライフライン以降のまた素敵な成長を書かれた先生の作品を読まれたことでしょう(^0^)良かったですね!
皆様の感想が楽しみです!


私は28日の仕事の合間に、アニ☆イトさんへ電話して取り置きを頼みました。すっかり購入忘れていた4月号も取り置き頼み、30日のお休みにお迎えに行きます。
素敵な成長をした愛あふれる二人に会えるのが楽しみです。
お迎えしたら、春抱き予告と本編を分離して保存予定。本ごと保存は場所が無いわ(/_;)シクシク(/_;)

  1. 2012/04/29(日) 00:28:41|
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チョコレートキス②

食事をしながら互いの今日の仕事を話しをはじめた。


『今日…帰りが遅くなったのはさ、新しいCMの話しがきてさぁ。その打ち合わせ。それが共演が、俺と宮坂と小野塚なんだよねぇー。』



『ずいぶん賑やかな撮影になりそうだな、そのCM。』


『うん。新しいスポーツタイプの車のCMだってさぁ。でも、小野塚なんとなく、スポーツタイプって感じしないんだけどなぁ?』


撮影風景を想像し岩城は


『確かに…でも、クール派にも売り込みたいんじゃないか?』


『ふぅーん。まぁ、企業の戦略かぁ…ん?』


『どうした?』


『当たりひいたー。』


『はっ?当たり?何を言っているんだ?』


岩城は不思議そうに聞いた。


『俺の家ではね、お焦げを当たりって言っていたの。おふくろが料理上手で、お焦げが珍しくってさ、見つけたら当たりっ言って楽しんでたんだよ。』


岩城の顔色が変わった


『ちょっと、目を離していたときに焦がしてしまって、盛り付けるときによけたと思ったのだが…入っていたか。苦かっただろう?』

すまない。と謝る表情で岩城が言う。


『苦くなかったよ?気にしなくていいのに。俺だってよくやることだし。』


ニコニコと香藤がいう。


『そうか?俺は今まで香藤の料理で、お焦げを見たことないし、食べたことないぞ。』


いつもお店で出されるような完璧な料理を思い出し、少し不服気味に岩城が言う。


『岩城さんに食べてもらう料理のときは、ちゃーんと準備から完璧だもん。今日は、岩城さん生チョコレート作る計画だったんでしょ?』


『あぁ、そうだ。』


『で、時間ができたから夕飯も作れるなぁと思って、作り始めてくれたんだよね?』


『まぁ…そのとおりで…』

『ね、計画したり材料ちゃんと準備して作った訳じゃないから、何かあって当たり前なんだよ。だから、俺だって…思い付きでバーっとやるとけっこうヘマあるよ。』


『そうなのか?』


『そっ、だから気にしなくていいんだよ。』


『ありがとう、香藤。』


『美味しい夕食をありがとう!岩城さん。あとは、冷えてるチョコレート食べたいんだけどなぁ?』


香藤は、食べ終えた皿を手に席を立つ。


『味見してないから保障ないぞ。』


岩城は照れた顔を隠すように、残りのカレーを食べ始めた。


『最高に美味しいから大丈夫だって!』


『そんな食べたかったら、さきに食べていていいぞ。』


『岩城さんと一緒に食べたいから、食べ終わるの待つよ。ちょっと台本読みたいから先にソファーにいるね。』


皿を流しに置いて香藤は、ソファーのほうへ移動し、テーブルに置いてあった台本を手にとり読みはじめた。
台本に集中しているところへ、岩城がコーヒーと生チョコレートをテーブルに並べ香藤の隣へ座り声をかけた。


『香藤、コーヒーでよかったか?』


『ありがとう、岩城さん。』


台本をテーブルに置き、コーヒーを飲んだ。


『生チョコレートは、食べないのか?』


『うん?食べるよー。このまま食べるのも美味しいんだけど。』


パクリと一粒食べて



『うーん。美味しい!でも、もーっと最高に美味しく食べたいんだけど?岩城さん協力してくれる?』


香藤は岩城の口に一粒運ぶ。岩城はチョコレートを食べながら、どんな食べ方だと?首を傾げる。



岩城が食べ終わるのを待ち、またチョコレートを一粒つまみ


『岩城さんの可愛い唇でくわえて。』


『なっ…』


赤面する岩城を横目に香藤は生チョコレートを岩城の唇に近づけていく。
赤面した岩城の紅い唇が薄く開き香藤の指先の生チョコレートをくわえる。


『落とさないでね。あっ、食べてもダメだよ。』


香藤がニコリと笑い、ゆっくりと近づいていく


『いただきます。』


岩城の唇に香藤の唇が重なり、生チョコレートを舌でからめながら、香藤の舌が岩城の口の奥へと侵入しうごめく。


『ぅっ…ん…』


香藤の背中に岩城の腕がすがりつき、甘い声が漏れる岩城の唇から香藤の唇が離れる。
それを追うように岩城の舌が唇からのぞいていた。
それを見た香藤はクスリと笑い。


『チョコレートより…もっともっと美味しいのいただきます。』


もう一度重なる香藤の口づけをうけ、岩城はチョコレートより甘く溶けていった。
  1. 2012/04/27(金) 23:35:32|
  2. 春抱き★St.Valentine′s Day
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チョコレートキス

レストランで食事をした帰り車の中で


『デザートのフォンダンショコラ美味しかったけどさぁ…岩城さんがくれた生チョコレートには勝てないな。』


運転するかたわら岩城に微笑んだ


『そうか?なら清水さんにレシピもらわないとな。』


岩城が微笑み返し香藤のギアを握る手に自分の手を重ねた。



翌日、岩城は仕事の合間に清水さんに生チョコレートのレシピを書いてもらい、帰りにレシピを見て必要なチョコレートと生クリームとココアパウダーを購入して帰宅した。


玄関を開けるが、静かな空気を感じ、あれ?香藤まだ帰っていないのか…予定ではお互いに今日は午前中で終わるはずだった。
鞄から携帯を取り出すとメールが届いていた。



〔社長が仕事押し込んできて帰るのが夜になっちゃう(:_;)〕



二人の時間が減る悲しさを伝える香藤からのメールに


〔社長さんも、香藤を応援してくれているから、仕事を入れていくれるんだ頑張れ!〕



返信をしてキッチンへむかった。




さて…どうしよう?
二人で生チョコレートを作ろうと考えていたが、仕事を増やされ二人の時間を減らされ気分沈んで帰ってくる香藤のために、生チョコレートを作って待っていてやろうと決めた。



清水さんからもらったレシピを広げて冷蔵庫にマグネットでとめて、買ってきた板チョコレート・生クリーム・ココアパウダーを並べ、キッチン棚から、ボウル・鍋・木ベラ・バット・スケールを取り出した。
バットにクッキングシートをしいて、ブランデーを少量を小さな皿にいれて並べた。
冷蔵庫のレシピを確認し


『まずは砕いた板チョコレート240グラム。スケールにボウルをのせて、チョコレートを砕いて入れていくか。』

スケールをセットして、ボウルへパキパキ砕き入れていく、スケールを確認しながら板チョコレートを砕き続けると指先が少し痺れる。
ふぅっとため息をつき


『よし、つぎは…』


レシピを見て鍋をコンロに置き


『生クリームを200cc入れて、中火でかけてフツフツとしてきたら火を止めてチョコレートを入れてとかすと…』


鍋に入れた生クリームがフツフツと泡が鍋の周りにでてきたので、火を止めて先程のチョコレートを鍋に入れて木ベラでゆっくり混ぜた。
溶けたところへブランデーを加えゆっくり混ぜ、クッキングシートをひいたバットへ流しいれた。


『厚さを均等にして、空気抜きをして冷まし、冷めたら冷蔵庫で約3時間冷やす。』


トントンとバットを数回落とし空気抜きをして鍋や木ベラを片付けた。
冷めたところでバットを冷蔵庫へ入れて、さて3時間何をするか?
夕食も作っておくか?
冷蔵庫を開けるが、、、冷蔵庫の中の物を見て、メニューがなかなか浮かばない。
目についた玉葱と人参を取り出し


『カレーにするか。』


冷凍室から肉を取り出して並べ、カレールーを棚からだし


『あっ、ジャガ芋がないな。』


時計を見るが買い物にでかけていては、時間がなくなってしまうと思い、今回はジャガ芋なしで作ることにした。
カレーの箱の裏に書いてある手順に添い調理を進める。
水を計量カップにいれ鍋に注ぐ


『香藤が言っていたように、箱に書いてあるとおりでなく…材料に浸る程度に少なめにしてから煮込む。』


しばらく煮込み野菜に火がとおったのを確認してカレールウを入れて溶かす。
ゆっくり掻き混ぜながら様子をみていると…とろみのあるカレーができた。


『よかった。おっと…チョコレートが……』


鍋の火を弱めて冷蔵庫からバットを取り出し、クッキングシートを引き上げて、まな板の上に置いた。
クッキングシートの隅を剥がし、包丁でサイコロサイズに切り、ボウルにココアパウダーを入れて、サイコロサイズに切ったチョコレートにボウルの中でパウダーをまぶし始めた。
すっかり作業に夢中になってしまい、少し焦げ臭いに気がつき慌てて火を止めて、カレーを混ぜてみる。
掬い上げた玉葱が少し焦げていた。
ちょっと悲しくなっているところへ玄関が開く音がした。


『ただいまぁー。岩城さん、夕飯作って待っていてくれたんだぁ。』


玄関までただようカレーの匂いに誘われるように、岩城に話し掛けながら香藤がリビングに荷物を置き、キッチンにいる岩城のほうへむかった。


『あ、あぁ。お帰り香藤。』


手にしていたオタマを鍋へ戻し疲れて帰ってきた香藤に労りの満面の笑顔をむけた。


『岩城さん、これ…』


香藤の指先には、まだココアパウダーをまぶしきれていないチョコレートがあった。
(香藤が帰ってくるまでに完成させるはずだったのに…)岩城の顔が曇る。


『これ…バレンタインに作ってくれた生チョコレート?美味しそう!!食べたいけど…夕食のあとの楽しみにするね。荷物片付けてくるよ。』


岩城に嬉しそうな笑顔をみせて、ソファーに置いた荷物を手に2階へむかった。

てっきり作るのを手伝うと言い出すと思っていたが、荷物を片付けに行った香藤が戻ってくるまでにと、岩城は残り少しのチョコレートにココアパウダーをまぶして冷蔵庫へ冷やした。


ボウルやバットを片付け始めたところへ香藤がキッチンへ戻ってきた。


『岩城さん、あとはテーブルの準備でいいのかな?』

『カレーは煮えたし、ご飯………』


固まってしまった岩城に香藤が声をかける


『どうしたの?』


『すまない。ご飯炊くのを忘れてた。いまから早炊きで……』


慌てて炊飯の準備をしようとする岩城の手を香藤がとめた。


『岩城さん、カレー冷めちゃうし。ご飯はチンのあるから、今日はそれで食べよー。』


香藤は、棚から真空パックのご飯をだしレンジで温め始めた。
ご飯の準備をしきれなかったことに沈んでいる岩城が立ち尽くしてる。


『岩城さん、さっき使っていたボウルと、あとシャモジを用意してくれるかな?』


香藤が振り返り声をかける。


『あっ、あぁ。』


岩城は、さきほど片付けたボウルとシャモジを用意した。
レンジの音が鳴り響く。香藤は、レンジから真空パックのご飯を取り出し、熱々の湯気のあがるご飯をボウルへ入れた。
これをどうするのだろうと?首を傾げる岩城に


『軽くシャモジでほぐしてくれるかな?』


そう香藤はいいながら、棚の引き出しからスティック袋を取り出した。


『こんなものか?』


岩城は、ほぐしたご飯を香藤に見せた。


『うん。いまからパウダーかけるから、また混ぜてくれる?』


『わかった。』


香藤はスティック袋を破りパウダーを全体にふりかけた。
岩城がクルクルと混ぜるとご飯が黄色くなり、甘い香がしだした。


『これ…サフランライスか?』


『そっ、簡単にできるパウダーがあるんだよ。盛り付けて食べようか?』


香藤は皿を取り出し、岩城にわたした。岩城が、ご飯を盛り付けて香藤に渡すと、パッとまた何かをふりかけた。
黄色のサフランライスの上に鮮やかなグリーンの乾燥バジル。


『ん?そんなのもあったんだな?』


『けっこう便利なんだよね。これ。バジルの色や酸味が色んな料理のアクセントに使いやすくてさ。今日は、チンのご飯が…ちょっとひとてまで…あらあらオシャレなご飯にヘンシン~。』


皿を片手に、何かの戦隊もののようなヘンシンポーズを決めておどけて言う香藤に岩城も吹き出し笑う。


『あははっ、そのポーズおかしい。香藤。』


『そう?まぁ、ご飯持った戦隊ヒーローはいないか?』


皿をテーブルに置き、まだ笑いをこらえている岩城にもう一枚皿を渡す。
バジルをふりかけ、香藤がカレーの鍋を開けようとしたところ


『あっ、俺がやるよ。先に座っていてくれ。』


岩城が香藤からカレーの鍋の蓋を受け取る。
じゃぁ…と香藤はグラスをとり冷蔵庫から、ミネラルウォーターを取り出しテーブルにむかった。
グラスにミネラルウォーターを注ぎ、スプーン並べたところへ、岩城は皿を香藤の前に置いた。


『お待たせ、今日はジャガ芋なくて寂しいカレーだが、、、』


『そんなの気にしないよ。岩城さんの手作りだもん。』


嬉しそうに笑う香藤に


『ご飯炊きわすれて…すまない。』


『なに言っているの?岩城さん。ひとてま加えたから手作りだよー。』


『そうか…』


『うん。そうだよ。食べよう。』


岩城が席に着く


『今日、一日お疲れ様でした。いただきます。』


ミネラルウォーターが入ったグラスを重ね食事を始めた。
  1. 2012/04/27(金) 23:34:01|
  2. 春抱き★St.Valentine′s Day
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いよいよ

こんばんは。
28日→ついに春抱き再会(再開)やっとリアルタイムで盛り上がることができます。
私は、仕事のため30日すぎに購読なりそうです。
でも、それを楽しみに月末の仕事を乗り切れそうです。



今回…2月のチョコレートギフトから、ポツポツ書いていたSSが、できましたので掲載することにしました。チョコレートギフトの続編的に読んでもらえれば幸いです。
少しでも楽しんでもらえればいいな(^0^)



  1. 2012/04/27(金) 23:33:34|
  2. つらつらblog
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もぅすこし

こんばんは('-'*)お久しぶり更新になります。

更新していなかった間に拍手やコメント頂きありがとうございました。


Tさま
初めまして。まぁお越しいただき嬉しいです。拙いSSも書いております。宜しくお願いします。



Rさま
きっかけ頂きSS…一年たちました。毎回毎回、、、書き逃げですが………
また何か書きますので宜しくお願いします。


Lさま
いつも忙しいのに情報イロイロありがとうございます。これからも宜しくお願いします。



さて週末には
待ちに待った春抱き再会でーす。
脳内が春抱きいっぱいで、最近よく夢に出てきます。
二人が喋るわ…ラブラブしてるわ………怪しい(;¬_¬)寝言を言っていないか不安な毎日です。
家族に見えるところにドーンと漫画置いているから、ばれてるからいいでしょう。


あと数日楽しみに待ちましょう。
  1. 2012/04/23(月) 20:22:02|
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